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        <title>実践経済学</title>
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        <description>経済の基本を学べば投資も怖くない。何も分らないなら少しずつ勉強してこれからの資産を築いていきましょう。経済の基本が分れば、新聞やニュースの経済情報を有利に読み解くことができるようになります。さぁ、あなたも私と一緒に経済を勉強していきましょう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 27 Aug 2008 23:30:20 +0900</lastBuildDate>
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            <title>お金持ちになる人は何度もなれる、それが本物。</title>
            <description><![CDATA[<p>お金持ちがお金をいっぱい持つようになったのは、一発大きな山を当てたからだ。山を当てるといっても、宝くじを当てたとか、裏山で徳川の埋蔵金が見つかったとか、怪しい魔術で偽札を<a href="http://www.shop-drugstore.com/">錬金術</a>で作り出したとか。そういった運試しではない。お金を手に入れる行動をとって、システムを作りお金をいっぱい持つようになったのだ。</p>

<p>そして、お金持ち指南本で読んだのだが、一度無一文になってももう一度財産を築ける人が本当のお金持ちだという話だ。ただの運でお金をもうけたわけじゃない、お金持ちになるには、考え方、行動のやり方があるということだ。そして努力すればそれは報われるということなのだ。</p>

<p>努力すれば、報われる。しかし必ず成功するわけじゃない。失敗しても復活する気概と折れない心を持って前に進むのみだ。エジソンは言ったという、失敗してもそれは失敗ではない。こうしたら失敗することが分かった。成功にまた近づいたのだ。と考えたという。</p>

<p>まったく持ってすばらしい考え方で、私もそのように考えれるように訓練をすることにした。具体的な方法は、夜寝る前に、自分に質問をするのだ。自分は何に憤りを感じているか。出来るに変える必要がある出来ないはなにか？それを毎晩真剣に考えていくのだ。そしてら考えがプラスに向いてきて行動を始めるのだ。明らかに力強く前に進みはじめている自分が見えてくる。そしてお金持ちの道を歩いているのだ。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お金持ち</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 23:30:20 +0900</pubDate>
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            <title>投資をすることをターゲットにした勉強をしよう</title>
            <description><![CDATA[<p>経済学を勉強したのが大学での経済学の授業。経済学に詳しくても、モノを売ることはできない。おまんまは食うことができないのだ。それができるのは学者になった人だけなのだ。いろいろなデーターから分析することは大切だが、それが売るためのものなのか、データーを解析するための学術的なものなのか。</p>

<p>経済学に詳しいからといって、商売が上手になるのならば大学の経済学部の学生はみな商売上手で社長にでもなれる。しかし、勉学に一生懸命な経済学部の学生もいないかもしれないが、多くは商売上手にはならず、サラリーマンとして生活している。</p>

<p>世の中の重要なことというのはとてもシンプルにできていて、あまりに難しく考える必要もなく、即行動ありきなのである。投資についても<a href="http://www.cilogame.com/">資産運用</a>についても同じことが言えて、あまりにも勉強して詳しくなっても、投資をしていないと何の意味もないのだ。できることは、ファイナンシャルプランナーとしての道や、アドバイスして本を書くなどの方法だが、実際に自分がやっていないと何の説得力もないのだ。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">金融商品</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 18:45:45 +0900</pubDate>
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            <title>モーゲージ金利の動き</title>
            <description><![CDATA[<p>アメリカの住宅着工数とモーゲージ金利の動きを比べてみよう。<br />
モーゲージというのは、住宅ローン専門の金貸しのことである。モーゲージ金利が低ければ低い金利で住宅ローンが組めて家が建てやすくなるというわけだ。</p>

<p>1992年から2008年のサブプライムローン破綻までを見てみると、着工数とモーゲージ金利は同じ動きで推移していた。住サブプライムローンの証券に<a href="http://www.hohei.net/">投資</a>するならこの時期だった。宅バブルといわれる現象は、モーゲージ金利が低いにもかかわらず、着工件数が多くなり推移の剥離がみられたころに怒っている。期間にして、2004年～2007年の間だ。</p>

<p>そして、サブプライムローン破綻後は、極端に着工件数が減少している。後はこのモーゲージ金利が引き下げられるようにしないといけない。だからアメリカ政府はＦＦ金利の引き下げを行っているのである。そしてローンの借り手に救済策を施しなんとか信用回復への手を打っているのだ。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅ローン</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 May 2008 18:47:31 +0900</pubDate>
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            <title>金融商品を買って氷河期にそなえる</title>
            <description><![CDATA[<p>キャッシングをやっている消費者金融の氷河期が訪れている。今まではグレー金利と呼ばれる法律の抜け穴を使った高金利の金貸しが行われていた。しかしその制度も一新され、今までの１０㌫ちかくの金利の引き下げが行われたのだ。消費者金融を利用する人にとっては、好ましいことだが、会社にとっては厳しい法改正となる。結局、金融を使う人というのは自転車操業を行ったりするかもと言われる人がいて、そこからお金を吸い取っているのだが、金利が低くなることで、収入が激減するのだ。</p>

<p>金融広告も少なくなってきていて、どんどんネット広告からの撤退が見られる。より効果のあるところとの提携は結び続けるだろうが、今までのような気前のよい金払いはなくなってくるというわけだ。となると今力をもっている<a href="http://www.tokyo-koupren.org/">金融商品</a>が生き残ってくるわけだ。株券を多くもち、事業統合がなされていくだろう。まさに強いものが生き残りオンリーワンとなる時代がもう５年後におとずれる。</p>]]></description>
            <link>http://www.bicycle-fujiyama.com/cat3/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">金融商品</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 May 2008 23:58:47 +0900</pubDate>
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            <title>国債という金融商品と海外投資</title>
            <description><![CDATA[<p>国債は儲かる金融商品なのだろうか。<br />
国債といっても日本の国債、海外の国債とある。それぞれ、信用は国がつぶれるかどうかだからかなり高い信頼があるといえる。国がつぶれるということは、一応あることはあるが、一つの会社みたいにいきなり黙ってつぶれるということはない。その前に大きな動きがあるはずである。ではその動きさえちゃんとつかめば沈んだ金融商品というナの船からも脱出できるものだろう。</p>

<p>そして利率は、国の金融政策によるという。その国の景気がよければ国の金利も上がり国債は高い金利をキープできる。<a href="http://www.nsa-center.jp/">為替差益</a>で生活するのもＦＸを使えば可能だ。思ったのだが、どこかの国がかならず景気がいいはずで、どこの国にも定住しないで景気のいい国を渡り歩くという生き方が海外 投資の真髄なのかもしれないと思った。その国に縛られないで自由に暮らす、とてもよい人生が送れるだろう。</p>]]></description>
            <link>http://www.bicycle-fujiyama.com/cat2/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国債</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 May 2008 00:14:06 +0900</pubDate>
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            <title>国民年金の額を投資と比べてみた</title>
            <description><![CDATA[<p>私は国民年金に加入しています。<br />
正直いって将来にもらえるだろう年金額についてはまったく期待していないのですが、実際はいくらもらえて、どれくらい得（損）するのかを計算してみました。実際に数字にしてあらわして見ないと、どうも実態がつかめませんね。理系頭なんだと思います。</p>

<p>20歳以上の日本国民が入ることが義務付けられている国が保証する金融商品です。掛け金を40年間支払うことで、満額の年金額、792,100円が受け取れる仕組みになっています。今の国民年金の掛け金は月額14100円ですから、年に直すと、169,200円。</p>

<p>国民年金の支給期間は、65才から亡くなるまで。<br />
80才まで生きれるとして、受給期間は15年間になります。</p>

<p>さて、現在20才とします。<br />
40年の間、せっせと年金を支払い続けたとして、その総額は、<br />
169,200 x 40 = 6,768,000円</p>

<p>15年間の受給額は、<br />
792,100 x 15 = 11,881,500円</p>

<p>となります。<br />
どうやら儲かるみたいですね。<br />
ただし、この計算で使った前提が崩れるとどうなるかわかりません。<br />
というのも、年金の支払い額が上がる可能性はあります。可能性というより確実にあがると思いますね。今の年金の状況を見ていれば明らかだし、これから子供が減ってくることを考えると、負担額が増大するのは目に見えています。</p>

<p><a href="http://www.townatweb.net/">株と土地</a>とかの不動産にでも資産を移動しておいたほうがいいかなぁ。</p>

<p>それから、支給額が減るということですね。<br />
支給額が減る可能性は十分にあります。なぜなら今現在ですら、どんどんもらえる額は減っているんですから。年金の支払い額の説明のところにも（今現在の支払い額）という注意書きがありますからね。</p>

<p>そして、最後は80才まで生きられない場合です。こればっかりはどうもわかりませんね。もしかしたら80才よりも長生きするかもしれないし、年金支給年齢の65才までになくなってしまうかもしれませんから。</p>]]></description>
            <link>http://www.bicycle-fujiyama.com/cat1/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">国民年金</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 May 2008 05:57:53 +0900</pubDate>
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