最新情報
- 08月05日・・・投資でリスクとはどういうことか
- 07月07日・・・オンラインゲームの運営って大変そう
- 06月15日・・・海外旅行には、外貨両替して行く?
- 06月01日・・・新興国はこれから、ベトナム株は勢いがあるよ
- 05月03日・・・投資信託よりもいい投資がETF投資
当サイトの更新情報をRSSで配信しています。
投資でリスクとはどういうことか
2009年8月 5日
投資で大きく損をする可能性のあるものは、大きく得をする可能性もあります。
その揺れ幅の大きさをリスクと呼ぶのです。
FXなどはその典型で、儲けるときは大きく儲かるのですが、損をしたらひどくなって、胃がしくしくと痛むくらいの、ストレスとなるのです。
これからFX 初心者の方にとって、そういったストレスは仕事にも響きますので、なるべくという、絶対安全な投資で行くべきです。
リスクコントロールをレバレッジで調整することができるのもFXの良いところですからね。まずは、初心者向けサイトで勉強していきましょう。
2009年8月 5日|
カテゴリー:金融商品
オンラインゲームの運営って大変そう
2009年7月 7日
どんどん新しい無料のゲームが出てくる。家庭用ゲームにはないオンラインゲームの魅力がここにある。無料で遊ぶことができるが、運営だって商売だ。お金を取らないとやっていけない。ボランティアじゃないからね。
気むずかしいゲーマーを相手に大変だなぁと思う。正直言ってオンラインゲームにはまる人間ってのはろくなやつがいない。そんなやつ相手に、わがままを聞いている運営が大変だなぁと心底思うよ。
2009年7月 7日|
カテゴリー:ゲーム
海外旅行には、外貨両替して行く?
2009年6月15日
海外旅行を初めてしてきたわけですが、これほどお土産に困るとは思いませんでした。ヨーロッパに1週間ほど観光旅行でして、主にフランスを中心に回っていました。とっても楽しかったのですけど、お土産を選ぶのに、あまりのセンスの良いものがありすぎて、どれを買おうかめちゃくちゃ迷ってしまうのです。
あれもいい、これもいいなんて悩んでいるとあっという間に時間が過ぎてしまうのです。これからは集中してお土産を買うことができる日を一日とっておかないとなぁと思いました。
現地でクレジットカードで支払ってきたので、支払日に円安になりませんように。なっても1割アップくらいだと思うけどね。現地通貨ユーロに外貨両替したほうが得したのかもしれませんけど。
2009年6月15日|
カテゴリー:海外旅行
新興国はこれから、ベトナム株は勢いがあるよ
2009年6月 1日
昨今の新興国の勢いはとどまる所を知らない。まるで戦後の日本のような勢いがある。他国のように豊かになるために国民全員が全力で経済力を高めようと頑張っているエネルギッシュな国々である。
BRICsが落ちたのは、ほとんど人気投票による経済ショックが原因だ。それぞれの国はまだまだ伸びていく力を持っているといえる。そういうわけで、短期的には儲からないけれど、長い目でみて、ベトナムの株に投資してみてはどうだろうか?
2009年6月 1日|
カテゴリー:金融商品
投資信託よりもいい投資がETF投資
2009年5月 3日
日本で投資するには、投資信託が一番入りやすいと思う。なぜなら、投資信託は手数料こそ高いが、多くの企業に分散投資されているので、その分リスクが少ないからだ。プロが運用してくれるかわりに、多くの手数料がかかるのがデメリットだ。
もしも投資信託よりも大きなリターンを得たいなら、ETF に投資するのが賢い。ETFは、投資信託のような商品構成で、投資対象も投資信託のように細分化され、分散している。そして、株式市場に上場しているので、途中にある会社が省けたことで手数料が大幅に減額になっているのだ。
商品特性というか、値段の動きは投資信託と同じ。そして手数料が少ないとなれば、もうETFで投資を始めるしかないだろう。
2009年5月 3日|
カテゴリー:金融商品
中国の株式市場は閉じている?
2009年4月16日
中国の株式市場は、どうなっているんだろう。
日本との時差はあまりない国だけれど、日本とは中がよいとはいえないから、外国人が投資するには不利な状況にするのだろうなとは思う。
海外に向けて市場を開放するというのは、国の発展を後押しスル意味で大変効果がある事だとは思う。ただ、今回のような世界的な金融危機が起きてしまうと、お金を多く持っている人達が撤退して、国内の市場がめちゃくちゃになってしまう危険性もあるという。
そういう意味で、中国やベトナムといったこれから豊かになる国々は力を蓄えて、消費行動をとって欲しいと思う。日本の製品を買ってくれる市場が、これから必要になるのだ。
2009年4月16日|
カテゴリー:お金持ち
お金持ちになる人は何度もなれる、それが本物。
2008年8月27日
お金持ちがお金をいっぱい持つようになったのは、一発大きな山を当てたからだ。山を当てるといっても、宝くじを当てたとか、裏山で徳川の埋蔵金が見つかったとか、怪しい魔術で偽札を錬金術で作り出したとか。そういった運試しではない。お金を手に入れる行動をとって、システムを作りお金をいっぱい持つようになったのだ。
そして、お金持ち指南本で読んだのだが、一度無一文になってももう一度財産を築ける人が本当のお金持ちだという話だ。ただの運でお金をもうけたわけじゃない、お金持ちになるには、考え方、行動のやり方があるということだ。そして努力すればそれは報われるということなのだ。
努力すれば、報われる。しかし必ず成功するわけじゃない。失敗しても復活する気概と折れない心を持って前に進むのみだ。エジソンは言ったという、失敗してもそれは失敗ではない。こうしたら失敗することが分かった。成功にまた近づいたのだ。と考えたという。
まったく持ってすばらしい考え方で、私もそのように考えれるように訓練をすることにした。具体的な方法は、夜寝る前に、自分に質問をするのだ。自分は何に憤りを感じているか。出来るに変える必要がある出来ないはなにか?それを毎晩真剣に考えていくのだ。そしてら考えがプラスに向いてきて行動を始めるのだ。明らかに力強く前に進みはじめている自分が見えてくる。そしてお金持ちの道を歩いているのだ。
2008年8月27日|
カテゴリー:お金持ち
投資をすることをターゲットにした勉強をしよう
2008年6月11日
経済学を勉強したのが大学での経済学の授業。経済学に詳しくても、モノを売ることはできない。おまんまは食うことができないのだ。それができるのは学者になった人だけなのだ。いろいろなデーターから分析することは大切だが、それが売るためのものなのか、データーを解析するための学術的なものなのか。
経済学に詳しいからといって、商売が上手になるのならば大学の経済学部の学生はみな商売上手で社長にでもなれる。しかし、勉学に一生懸命な経済学部の学生もいないかもしれないが、多くは商売上手にはならず、サラリーマンとして生活している。
世の中の重要なことというのはとてもシンプルにできていて、あまりに難しく考える必要もなく、即行動ありきなのである。投資についても資産運用についても同じことが言えて、あまりにも勉強して詳しくなっても、投資をしていないと何の意味もないのだ。できることは、ファイナンシャルプランナーとしての道や、アドバイスして本を書くなどの方法だが、実際に自分がやっていないと何の説得力もないのだ。
2008年6月11日|
カテゴリー:金融商品
モーゲージ金利の動き
2008年5月29日
アメリカの住宅着工数とモーゲージ金利の動きを比べてみよう。
モーゲージというのは、住宅ローン専門の金貸しのことである。モーゲージ金利が低ければ低い金利で住宅ローンが組めて家が建てやすくなるというわけだ。
1992年から2008年のサブプライムローン破綻までを見てみると、着工数とモーゲージ金利は同じ動きで推移していた。住サブプライムローンの証券に投資するならこの時期だった。宅バブルといわれる現象は、モーゲージ金利が低いにもかかわらず、着工件数が多くなり推移の剥離がみられたころに怒っている。期間にして、2004年~2007年の間だ。
そして、サブプライムローン破綻後は、極端に着工件数が減少している。後はこのモーゲージ金利が引き下げられるようにしないといけない。だからアメリカ政府はFF金利の引き下げを行っているのである。そしてローンの借り手に救済策を施しなんとか信用回復への手を打っているのだ。
2008年5月29日|
カテゴリー:住宅ローン
金融商品を買って氷河期にそなえる
2008年5月21日
キャッシングをやっている消費者金融の氷河期が訪れている。今まではグレー金利と呼ばれる法律の抜け穴を使った高金利の金貸しが行われていた。しかしその制度も一新され、今までの10㌫ちかくの金利の引き下げが行われたのだ。消費者金融を利用する人にとっては、好ましいことだが、会社にとっては厳しい法改正となる。結局、金融を使う人というのは自転車操業を行ったりするかもと言われる人がいて、そこからお金を吸い取っているのだが、金利が低くなることで、収入が激減するのだ。
金融広告も少なくなってきていて、どんどんネット広告からの撤退が見られる。より効果のあるところとの提携は結び続けるだろうが、今までのような気前のよい金払いはなくなってくるというわけだ。となると今力をもっている金融商品が生き残ってくるわけだ。株券を多くもち、事業統合がなされていくだろう。まさに強いものが生き残りオンリーワンとなる時代がもう5年後におとずれる。
2008年5月21日|
カテゴリー:金融商品
国債という金融商品と海外投資
2008年5月13日
国債は儲かる金融商品なのだろうか。
国債といっても日本の国債、海外の国債とある。それぞれ、信用は国がつぶれるかどうかだからかなり高い信頼があるといえる。国がつぶれるということは、一応あることはあるが、一つの会社みたいにいきなり黙ってつぶれるということはない。その前に大きな動きがあるはずである。ではその動きさえちゃんとつかめば沈んだ金融商品というナの船からも脱出できるものだろう。
そして利率は、国の金融政策によるという。その国の景気がよければ国の金利も上がり国債は高い金利をキープできる。為替差益で生活するのもFXを使えば可能だ。思ったのだが、どこかの国がかならず景気がいいはずで、どこの国にも定住しないで景気のいい国を渡り歩くという生き方が海外 投資の真髄なのかもしれないと思った。その国に縛られないで自由に暮らす、とてもよい人生が送れるだろう。
2008年5月13日|
カテゴリー:国債
国民年金の額を投資と比べてみた
2008年5月10日
私は国民年金に加入しています。
正直いって将来にもらえるだろう年金額についてはまったく期待していないのですが、実際はいくらもらえて、どれくらい得(損)するのかを計算してみました。実際に数字にしてあらわして見ないと、どうも実態がつかめませんね。理系頭なんだと思います。
20歳以上の日本国民が入ることが義務付けられている国が保証する金融商品です。掛け金を40年間支払うことで、満額の年金額、792,100円が受け取れる仕組みになっています。今の国民年金の掛け金は月額14100円ですから、年に直すと、169,200円。
国民年金の支給期間は、65才から亡くなるまで。
80才まで生きれるとして、受給期間は15年間になります。
さて、現在20才とします。
40年の間、せっせと年金を支払い続けたとして、その総額は、
169,200 x 40 = 6,768,000円
15年間の受給額は、
792,100 x 15 = 11,881,500円
となります。
どうやら儲かるみたいですね。
ただし、この計算で使った前提が崩れるとどうなるかわかりません。
というのも、年金の支払い額が上がる可能性はあります。可能性というより確実にあがると思いますね。今の年金の状況を見ていれば明らかだし、これから子供が減ってくることを考えると、負担額が増大するのは目に見えています。
株と土地とかの不動産にでも資産を移動しておいたほうがいいかなぁ。
それから、支給額が減るということですね。
支給額が減る可能性は十分にあります。なぜなら今現在ですら、どんどんもらえる額は減っているんですから。年金の支払い額の説明のところにも(今現在の支払い額)という注意書きがありますからね。
そして、最後は80才まで生きられない場合です。こればっかりはどうもわかりませんね。もしかしたら80才よりも長生きするかもしれないし、年金支給年齢の65才までになくなってしまうかもしれませんから。
2008年5月10日|
カテゴリー:国民年金
経済のニュース
RICE 財団法人建設経済研究所
国内外の公共投資や建設市場、 ... 「建設経済モデルによる建設投資の見通し(2010年1月) ... 建設経済レポート(日本経済と公共投資)№53「変化」の中で揺れる建設産業が進む方向とは(概要版)を発表しました*(報告書(全文) ...
経済理論学会(Japan Society of Political ...
概要、大会案内、機関誌の紹介等。 ... 経済理論学会は1959年5月に設立され,2007年5月現在, ... Confederation of Association for Pluralism in Economics)への準加盟,韓国社会経済学会,中国資本論研究会との交流 ...
東京経済大学ホームページ
国分寺、武蔵村山キャンパス。学部学科案内、入試情報、創立者大倉喜八郎の偉業、進路就職等。 ... 東京経済大学紀要. 大学選びに迷ったら ... 東アジア時代の日中経済(3月12日開催) 〜創立110周年、次の10年へ。 東京経済大学 ...